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夏の省エネ|遮熱レースカーテン、遮光遮熱カーテン

熱中症は室内にいてもおきます。節電で、エアコンの温度を高めているなら、熱の侵入を押さえる遮熱カーテンがおすすめです。エアコンを使用しなくても、今までの部屋の温度を下げる事が可能です。部屋は明るいのに熱の侵入を押さえるレースカーテンと、昼間使用しない寝室が、帰ってきて部屋のドアをあけると温室に変わっている部屋に最適、遮光遮熱カーテンを紹介します。この遮熱カーテンを使用しても、やはり温度計や体と相談して、暑いならエアコンは併用しましょう。遮熱カーテンの効果は、遮熱カーテン使用前ほどエアコンを使用しなくともいいはずです。

■坂井レースのクールカーテン:明るいが、熱は通さない、レースの遮熱カーテン

http://www.cataloghouse.co.jp/living/curtain_and_sofa_and_mirror/1103333.html

ほとんどの遮熱レースカーテンは、部屋がかなり暗くなるが、この品は光を通します。

ステンレスコーティングのカーテンではなく、糸そのものが熱を遮るタイプです。

特徴:

○洗濯機で洗える

○光を通す

○日射熱を64%カット

■鈴虎の遮光遮熱カーテン

http://www.cataloghouse.co.jp/living/curtain_and_sofa_and_mirror/1103945.html

遮光カーテンは熱も通さないと思っている人が多いですが、遮光カーテンは、光を通さないだけで、熱は通します。

このカーテンは遮光遮熱カーテンなので、文字どおり、光も熱もシャットアウトします。

レースのカーテンではなく、レースの外側に使用する厚手の遮光遮熱カーテンです。

部屋が暗くなるので、昼間使用しない寝室などに適しています。

特徴:

○日射熱を59%カット

○洗濯機で洗える

○使用中、部屋は真っ暗

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